初めは基本的な物の見方を中心に描き、単体から器物へとものの立体表現と空間表現へとゆっくりと 進んでゆきます。永く絵画と関わっていくことと、最終的には一人でも描いていけるよう、 各自の土台作りとそれぞれの感性が深まってもらえばと思ってます。